【マンガで図解】加齢による「物忘れ」はボケではない!~横浜心療内科マンガ

「最近、物忘れが多くなった気がする…老いのせい?」「名前や言葉がすぐに出てこない…これって認知症?」と不安に感じられる方も多いかもしれません。
しかし、認知症専門の精神科医の話によると、知識量が増えることによってインパクトの薄い知識は忘れてしまうため、大人になるにつれ思い出せないことがあるのは「当然」だというのです。また、幼い・若い人は全てを覚えているかというと、そんなこともありません。
多少忘れても「それだけ知識を身につけてきたからだ」と考えて、年を重ねることを楽しんでいただければ幸いです。

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官越 いやし|ゆうメンタルクリニック横浜院

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特別監修・ゆうきゆう
精神科医、心理学者。
東京大学医学部医学科を卒業後、うつ病・統合失調症・てんかん・パニック障害・社交不安障害・不眠症など多くの疾患の治療を行い、2008年よりゆうメンタルクリニックを開院。
『マンガで分かる心療内科』の他、100冊以上の著作があります。

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