現代はおいしいものがあふれており、いつでも、どこにいても1人前のご飯を買って食べることができます。そんな中でもやはり、大切な人とおいしいもの・嬉しい気持ちをシェアするというのは、何よりも心を満たしてくれるのでしょう ...

昔に買ったもの、好きだったこと、夢中だったこと…。
それらを共有して一緒に楽しむと、相手とのきずなもより深まる感じがしますね。
昔やっていたことや記録などを見返すと、「こんなものが好きだったんだ!」 ...

おいしいものを見つけたとき、素敵なお店を見つけたとき、
「一緒に食べたいな」「また一緒に来たいな」
そう思える相手がいることは、素敵なことですね。
また、「一緒に」何かを飲む・食べるという時 ...

「もっと〇〇してほしい」と受け身になるのではなく、自ら「大切な人を幸せにしたい」と動くこと。それだけで日々は大きく変わっていくのですね。
また、著書「幸福論」でも有名な哲学者・アラン先生は、「人間が人間に与 ...

人は「どこへ行ったか」「何をしたか」は鮮明に思い出せなくても、「誰と一緒だったか」「どんな気持だったか」などをはっきり覚えています。
もちろんどこへ行くかも大切ですが、何よりも「好きな人、大切な人と過ごす」 ...

人は、自分が関わる人間や環境の影響を、本人が思っている以上に受けて変化していきます。
「この人が頑張っているから、自分も頑張ろう」
そう思える人と一緒にいることは、自分自身だけでなくお互いに良い影響 ...

自分をいつも見てくれている人からのアドバイスは、とても沁みますね。
集中が切れたとき・作業が進まないときは、いっそ寝てしまうのも大切です。
睡眠をとると脳がリセットされ、次に起きたときにスッキリと作 ...

「ありがとう」って、確かに重要ですね。プレゼントのようにお互い交換し合うことで、相手を想う ...