「不幸」になる暗示と「幸せ」になる暗示。
誰かを常に悪く言ったり否定している人は、実は自分自身にもネガティブな暗示をかけているのです。
そしてその暗示は、本当にその人の人生を不幸にしていきます。
一方で、相手をほめたり、良いところを見つけるようにすると、良い言葉が暗示として自分にも効いてくるのです。
他人に対して、普段自分がどんな言葉を遣っているか、一つの指標として振り返ってみましょう。
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